新築のエアコン工事を選ぶならエアコン職人.comへ

安売り工事はいっさい致しません!
お客様の一生の財産である新築のお住まいが喜んでくれる工事をし、お住まいとお客様との「」を深めたいからです!
他のエアコン業者さんの工事とは異なり、エアコン職人だからこそできる技術でお客様にサイコウのエアコン工事を保証します!

新築専門エアコン職人写真

新築だからこそこだわっている7つのお約束

  • エアコン設置によって、ご近所・お隣さんとのトラブルが生じないよう事前の挨拶など最善の配慮を尽くします!
    矢印 新築戸建てエアコン工事時の盲点
    うるさい写真 エアコン室外機写真 じゃま写真
  • 配管を通す穴を開けたらスリーブ(壁の厚みと同じ長さの筒状の塩ビ管)を入れ、更に室外側のスリーブと壁の隙間にコーキング処理
    矢印 気密処理
    スリーブ写真1 スリーブ写真2 スリーブ写真3
  • 配管を通したらパテで隙間を埋める
    矢印 気密処理
    パテ埋め1 パテ埋め2
  • 配管カバーを取り付ける際に開けるビス穴にもコーキング剤を挿入させてからビス打ち、更にビスの上からもコーキング処理
    矢印 防水処理
    コーキング処理1 コーキング処理2 コーキング処理3 コーキング処理4 コーキング処理5 コーキング処理6
  • 配管カバーを取り付けた後カバーの周りもコーキング
    矢印 防水処理
    コーキング処理7 コーキング処理8
  • ドレンホース(冷房運転時にお水が出てくるホース)の先に虫除けキャップを取り付ける
    矢印 害虫侵入防止
    虫除けキャップ写真1 虫除けキャップ写真2
  • ドレンホースにもこだわり「耐候性ドレンホース」を使用します。
    矢印 耐久性が通常のドレンスホースに比べて約2倍持ちます!内側が黒いのが特徴です。
    耐候性ドレン1 耐候性ドレン2 耐候性ドレン3

矢印 詳しくは新築専門のエアコン工事はこの様に行います・・・をご覧ください。

エアコンを設置するには配管を通すための大きな穴から、ビス止めをするための小さな穴まで、壁に無数の穴を開けなくてはなりません。時代の移り変わりと共に、建物に求められるニーズも日々進化しています。

最近の新築建物は、以前に比べてはるかに「耐震性」「気密性」といったものを考えて設計されるようになりました。

しかし残念なことに、こういった時代のニーズに合わせてエアコン工事がされることはなく、しっかりと「耐震性」や「気密性」といったことにこだわって施工がなされることは稀なことです。

たかが「気密性」と言いますが、この処理をしっかりと施工しないだけで、外からの外気がス〜ス〜、外壁に開けたビス穴から雨漏れしたり、水を逃がすドレンホースや配管カバーから虫が入り巣を作ってしまったり、はたまた室内機がゴキブリだらけ!・・・なんてこともあるのが現状です。

エアコン・ゴキブリの卵写真エアコン・ムカデ写真

これではせっかく高いお金をかけて建てた新築気密住宅も意味がなくなってしまいます。

このような事例は量販店・引っ越し屋さんの下請けエアコン業者さんの手抜きというわけではなく、それぞれの元請け業者さんによって定められた「標準エアコン工事」というものがあらかじめ設けられており、その標準工事の中に「気密」「防水」「虫の侵入」対策といったものが含まれていないことが原因です。

また、「気密」「防水」「虫の侵入」対策といったものが「追加工事料金表」に記載させれていることもなことでもあります。

ですので、お客様がしっかりとしたエアコン工事内容について知る由もないのが現状なのです。

新築気密住宅向けに「耐震性」「気密性」といったことにしっかりと気を使って施工するということは、100%工事人の判断またはサービス精神にかかっています。

上記の項目以外にも、エアコン工事の際に気を付けなくてはならない事は沢山あります。

お客様の知らない事や「そんなもんなんだな・・・」と思われていた事が、実は「そんなものでは無い!」と言う事をこれを機に是非とも知って頂きたいと思います。

なによりもお客様の「大切な財産を守る!」為に!!

        家族写真

私たちはお客様の目線・ご要望をもとに「新築専門エアコン職人」という

『お客様の大切なお住まいと、お客様のライフスタイルに合わせたエアコン工事を、長年の経験から培われたエアコン職人からの目線主婦ならではの目線から提案・打ち合わせのできるエアコン工事』

を実現する体制を考えました。

矢印 お客様はエアコン工事後に

「もっと容量の大きいエアコンを買っておけばよかった...。」

「キッチンにエアコンの風がくるように考えてなかった...。」

「ここにエアコンを付けておけばよかった...。」

「室外機の風がこんなに強いなんて思わなかった...。」

といった取り返しのつかない失敗をせずに済みます。

「適切なエアコン容量の選定」「効率の良いエアコン設置場所」は、量販店の店員さんのマニュアル通りの知識だけでは絶対に答えられません!

お客様からお聞きするお悩みとして、最も多いご質問の一つがエアコン室外機の設置場所が挙げられます。

エアコン室外機から出る風が原因で、お隣近所の方とトラブルになったりする例も珍しいことではありません。

また、ベランダにエアコン室外機を設置する場合に最もご相談をお受けする内容は、夏場の熱風、冬場の冷風が挙げられます。

毎日のように洗濯やお布団を干さなければならない奥様にとっては、エアコン室外機から出る熱風は想像以上に負担の大きなものになります。

この様な場合、私達エアコン職人は「エアコン室外機風向調整板」という風の向きを変えられる装置の取り付けをご提案させて頂いております。

エアコン室外機は風を逃すスペースを必要とします。

「エアコン室外機風向調整板」を使えばエアコン室外機に負荷をかけることなく狭いスペースに設置することも可能です。

エアコン室外機は狭い場所で運転させると、風が循環しないためにエアコンの心臓部であるコンプレッサーにかなりの負担がかかってしまいます。

そのまま使えば当然エアコンの寿命は短くなる上、最悪の場合は故障してしまいます。

エアコン室外機風向調整版1 エアコン室外機風向調整版2 エアコン室外機風向調整版3 エアコン室外機風向調整版4

この他にも様々な事例は挙げられますが、エアコン室外機の設置場所はもちろんのこと、お隣りご近所様との兼ね合いもしっかりと考慮させて頂きます。

エアコン工事の事前の打ち合わせからご提案まで、しっかりとお客様が納得するまで寄り添って工事を進めさせて頂きますのでご安心下さい。

後悔のしないエアコン工事において大切な事は、お客様がエアコンを購入されるお店や取り付けをお願いするエアコン会社なのではなく、

「どういうエアコン工事をしてくれる人に頼むのか。」

という、結局のところ

「エアコンを取り付ける職人本人の手に懸かっている。」

ということに尽きると心から信じております。

私達は「新築専門エアコン職人」という他社には見られない看板を背負い、それに誇りとやりがいをもってエアコンの工事をさせて頂いております。

量販店さんや引越し業者さんなどでエアコンを取り付けする場合、標準工事であれば、それに要する時間は1時間前後が通常です。

しかし私達「新築専門エアコン職人」では、他社では行われない「手間」や「細かい材料」を使用してエアコンを取り付けするため、1台のエアコン工事に2時間から3時間前後のお時間が掛かってしまいます。

そのお時間は、お客様の大切な財産を守る為に必要なお時間であり、「大切な手間」を掛ける為のお時間であることをご了承下さい。

エアコン室外機設置場所や工事内容の質問など、なんでもお気軽にお問い合わせ下さい。

スマートフォン フリーダイヤル : 0120-391-228

代表取締役 鈴木宏子

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